これこそ、ドブロク!

葛城酒造 生米仕込み 百楽門 どぶろく 濁酒
本来はこのお酒は、奈良県神社庁の委託を受け、この生米仕込みで醸し、毎年11月末に執り行われる『新穀感謝祭(宮中では新嘗祭)用の御神酒として醸造されています。
このお酒は普通の濁り酒とは違い、搾らないで瓶詰されます。以外かもしれませんが、法律ではお酒は搾らないといけないらしんです。ですから、私の知る限り(浅い知識ですが)あまり無いタイプのお酒です。
このお酒は搾ることなく、そのまま瓶詰いたしますので、お酒を飲むというよりは
食べるような感覚です。しかし、アルコール度は12?13度で、どろっとしていますが飲みやすいです。
今までは 神社だけのお酒でしたが、2002年から販売させて頂くことになりました。
限定品のため、ご予約注文分のみの仕込みとなります






































